マラ立ちぬ

風俗に行くオタクです

バラ3本の花言葉①

こんにちは、H軍曹です。

そろそろ2018年冬アニメも最終回シーズンですね。皆さんのオススメは何でしょうか、私はデスマ二郎です。嘘です。

デスマ二郎の話はよいとして、今クールの終わり、それは同時に春休みの終わりを意味しているのです。

そんな春休みの終わり、私はとある焦燥感に襲われていました。

 

何もしていない──

 

私は、何も、していないのです。

春休みに入る前のことを思い返しましょう。

私は、希望に満ちていました。

 

─春休みになれば、出会いは山のようにある

─春休みになれば、彼女ができる

─春休みになれば、女という女が自分のものになる

 

それが春休みが終わる今、どうでしょう?

やっていることといえば、

─アニメを見る

─イベントに行く

ラノベを読む

─なろうの異世界小説を読む

これだけです。消費豚とし起き、消費豚として眠る。生産しているのは精子だけ。しかしそんなもの、いくら大量に生産しようとも、使われることのなければタダの産業廃棄物なのです。

 

俺は、何をしてるんだ?

漠然とした焦燥感が私の心を支配していました。

 

さて、本題に入りましょう。

私は今回、年明けより続けてきた風俗禁を解禁するともいえない行為に手を出しました。

しかし、とある事情のため、それが解禁と呼べるのか幾ばくの疑問があります。

ですので皆さん、私が風俗を解禁したと言えるのか、どうか見定めてください

 

それが、皆さんのミッションです。

同時に、私なりのテーマを持ってこのレポートを書き上げたいと思います。

では長くなりますが、どうぞお付き合いください。

風俗レポ、スタートです。

 

風俗とは何か──

この2018年という時代にいざ、問わん

 

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